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インプラント手術支援画像システム「iCATナビゲーションシステム」導入 |
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安心・安全な治療のために生体情報モニターを導入しています。 |
安心・安全な治療のために生体情報モニターを導入しています。
患者様に安心してインプラント治療を受けていただくために
生体情報モニターを導入しました。このモニターは患者様の
心電図・血圧・心拍数・呼吸数・動脈血酸素飽和度などを
自動的に監視できます。また、万が一治療中に容態が急変
しても的確に対処することが出来るので、高齢の方も安心して
治療が受けられます。
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歯を失ってお悩みの方へ |
従来の治療方法とインプラント治療の比較
ブリッジ
良い点 ○固定式であるため、装着しても違和感があまりない。
○人工の歯の材料を選択することにより天然の歯と遜色
のない審美的な修復が可能。
留意点 ○ブリッジを支え、固定するために、たとえ健康な場合
でも両隣の歯を削る必要がある。
○支えになる歯には力がかかり、将来的にいくらかの
ダメージになることがある。 ○ポンティック(ブリッジの橋の部分)の下部の歯肉との
間の部分に食べかすがつまりやすく、口の中が不衛生
になりやすい。
治療費用 ○保険適用です。
○さらに良いものを求める場合は自費治療となります。
○治療費については、
審美歯科をご覧下さい。
入れ歯
良い点 ○ブリッジでは適用できないような大きな欠損に有効。
○ブリッジのように健康な歯を削らずに済む。
留意点 ○バネがかかっている歯への負担が大きい。
○咬む力が健康な状態に比べて30~40パーセントになる。
○取り外して手入れをする。
○違和感を感じやすい。
治療費用 ○保険適用です。
○さらに良いものを求める場合は自費治療となります。
○治療費については入れ歯の治療をご覧下さい。
インプラント
良い点 ○天然歯のように顎の骨に固定するので、違和感がなく
噛むことができる。
○咬む力が天然歯の約80パーセントにまで回復することが
できる。
○よく噛めることは全身的な健康にも良い影響を与える。
留意点 ○インプラントを顎の骨に埋め込む手術が必要。
○全身またはお口の顎の状態によっては治療できない
場合がある。
○インプラントを維持するためには十分な口腔衛生の管理
と定期的な検診が必要である。 治療費用 ○自費治療です。
○手術の難易度、埋入本数等により必要な費用が算定さ
れます。
○治療費についてはインプラント費用をご覧下さい。
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インプラント |
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